埼玉の建築家とつくる注文住宅なら「天然木注文住宅・自然素材健康住宅のコミュニティアーキテクトラボ」

プロフィール

コミュニティアーキテクト・ラボ 代表
八巻秀房

 

バイオマスエネルギーの導入による省エネルギー型住宅、現代の生活スタイルに合わせた古民家の再生の設計・施工を行っています。
また、循環型ライフスタイルの提案を目的としたコミュニティの運営も行っています。

 


1982年 東洋大学工学部建築学科卒業
1884年 同大学院修士課程修了
1884年 全国住宅消費者連盟勤務。木造住宅の企画・開発及び設計。
1986年 一級建築士免許取得
1988年 「家づくりみんなここで失敗する」(かんき出版)本を執筆。
1991年 山中文彦氏と共同で「家づくりネットワーク」を設立。
産直木造住宅の企画から、開発、設計、施工管理、メンテナンスまでの業務に従事。
2002年 「木材供給システム優良事例コンクール」において林野庁長官賞受賞。
2006年 独立後、コミュニティ アーキテクト ラボ 一級建築士事務所設立。
2008年 埼玉県比企、入間地域で、循環型ライフスタイルを送る会「レーベンツひきいる」を発足。
持続可能なコミュニティづくりを開始。コミュニティづくりの環境イベントを開催中。
現在は、「ひきいるハウス」として、循環型ライフのコミュニティづくりに向けてのさまざまな環境イベントを開催中。